5W1Hを日本語で

物事をまとめるときは、5W1Hを使えといいますが、
洋楽より邦楽のほうがしっくりくる自分としては、これも日本語のほうがイメージしやすいです。

一般的な5W1H

When
いつ。時間。タイミング。

Where
どこで。場所。舞台。

Who
だれが。人物。行動主体。

What
なにを。対象。操作対象。

Why
なぜ。なんのために。目的。理由。

How
どのように。いかにして。手段。実現方法。


これを、自分用に変更すると

時間は?

場所は?

誰が?

何を?

なんで?

どうやんの?

これらに最低限答えられないと、自分から何かを主張するのは怖いです。
仕事ではこの質問対策を徹底しておくと、しっかりしていると思われるんじゃないでしょうか。
もはや自己防衛の話ですね。