アンドロイドマーケットから3つのアプリ紹介

アンドロイド携帯を買って、もう少しで1年が経ちます。
ここ最近はアンドロイドマーケットからアプリをすっかり落とさなくなりました。
利用するのに安定してきたからだと思います。

iPhoneは、ユーザーやアプリが多いのでそんなことはないのかな?
それでも、アプリは慣れの問題が大きいのだと思いますが、落ち着いたらなかなか変えないものかもとも思います。
そんな中、最近Ht03aに入れた3つのアプリをご紹介します。


AUTOMATIC TASK KILLER(日本語版)

1app-qBip.cschart_1
結構有名なアプリっぽいですね。
スリープにしたら、アプリを一気に強制終了できるので、電池の持ちがいいのだとか。
導入してから少しサクサク動く気がします。必須アプリの一つだと思います。

解説

デバイスが重くなる度、毎回手動でタスクを殺していますか?もうその必要はありません。
アプリをタップして選択するとそのアプリはデバイスがスリープ状態になる時(終話ボタンを押すなどしてスクリーンが消灯する時です)に自動的に強制終了されます。



SUUMO

2app-tiDA.cschart_2
このアプリは間取りをサクサク見ることができます。
間取りを見てるだけでも結構楽しめます。土地の大体の相場も把握できそうですね。

解説

賃貸物件はもちろん、新築/中古マンション、新築/中古一戸建て、さらには土地まで検索できちゃうSUUMO(すーも、スーモ)アプリの登場です。
売買物件の検索では、新築も中古も、一戸建てもマンションも土地も、まとめて検索できちゃう、便利機能を搭載。そのまま不動産会社にメールや電話で問い合わせできるので、”ラクラクお家探し”実現です!



メアドピッカー

3app-CxDn.cschart_3
複数人にメールを送りたい時、ストレスを非常に緩和してくれるアプリです。

解説

「メアドピッカー」は、複数メールアドレスを簡単に入力することができます。
電話帳に登録されているメールアドレスを全て表示します。
メールを送りたいメールアドレスにチェックをし、OKを押すと、選択したメールアドレスが全てへメールを送ります。
また、他アプリからのテキストを受け取り、送り先を選択しメール作成画面へ遷移することも可能です。
Simejiのマッシュルームにも対応しています。