テーブルウェアフェスティバル2018に行ってきました!東京ドーム



とこなめ焼のコーナー

昨年秋に産地に訪れた、とこなめ焼。急須はもちろん、普段使いやおもてなし料理に最適な器が揃っていました。
とこなめ焼のコーナー いいティータイムが過ごせそうなコーディネート。
盤のコーナー 酒が楽しくなりそうなコーディネート。
モダンなコーディネートの常滑焼 平な器はかっこいいです。
平らな器たち 黄色が際立っている、常滑焼の作家さんの作品。
黄色が際立つ常滑焼 背の高いマグカップも素敵です。
背の高い常滑焼のマグカップ モノトーンがかっこいい作品。
ラインがかっこいい常滑焼

多治見の美濃焼のコーナー

若い作家さんと熟練の作家さんがいい感じに揃っていた美濃焼。
多治見の美濃焼のコーナー 繊細な作品。
繊細な美濃焼 手書きのラインがかわいい平皿。
手書きのラインがかわいい平皿 目玉焼がレンジでできる食器。
目玉焼きの皿やマグカップ 美濃焼の小皿。
美濃焼の小皿 カラフルなコーディネートが素敵。
カラフルな美濃焼 青色でまとめられたコーディネート。
ブルーの美濃焼

瀬戸焼のコーナー

硝子質の素材が組み込まれていたり、色鮮やかであったり、渋いカラーコーディネートであったり、見どころがたくさんの瀬戸焼。
瀬戸焼のコーナー トリノヨウナ、絵柄がかわいい器。
トリノヨウナ瀬戸焼 鯉のぼりとマグカップ。
鯉のぼりとマグカップ瀬戸焼 素材に渋さを感じる瀬戸焼。
素材が渋い瀬戸焼 職人技を感じる角皿。
職人技を感じる瀬戸焼 美しい色の角皿。
美しい色の瀬戸焼 硝子の透明感が際立つ瀬戸焼。
ガラスが埋め込まれた瀬戸焼

美濃焼のコーナー

毎年ずらりと並ぶ、どんぶりが圧巻の美濃焼。丼料理が食べたくなります。
美濃焼のコーナー 恒例の美濃焼の丼コーナーは圧巻。
美濃焼の丼コーナー スープカップもずらり。
美濃焼のスープカップのコーナー 美濃焼のコーディネート。
美濃焼のコーディネート

北陸三県のコーナー。福井県、石川県、富山県の作品がずらり

北陸三県の伝統工芸品が並んだコーナー。焼き物のみならず、職人技が光る作品がたくさんありました。
北陸三県のコーナー 北陸の作品のコーディネート。
北陸三県のコーディネート 富山の伝統工芸品。
富山の伝統工芸品 福井の漆器の作品。
福井の漆器の作品 渋い表情の作品。
北陸の作品 越中和紙の作品。
越中和紙の作品

その他のコーディネートも、とても参考になりました

テーブル全体のコーディネートの例がたくさん見られ、参考になりました。
今年も、料理をコーディネートも含め、楽しんでいきたいと思います。
渋い濃紺の酒器 コンテスト入賞者の作品 渋いコーディネート 宴会が楽しそうなコーディネート 個性的なコーディネート 落ち着いた和風のコーディネート

また来年を楽しみに

テーブルウェアフェスティバルは、毎年の恒例行事となってきました。
来年も新しい作品に出会えるのを楽しみにしています。

2016年とと2017年のテーブルウェアフェスティバルの様子はこちらの記事から御覧ください。
テーブルウェアフェスティバルでモダンな食器を集めてみました!